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女装は、知的ですばらしい生き方です。
しかし、服装の歴史に関する無知と偏見が世にはばかり、「性同一性障害」などと呼んで、女装嗜好がさも病的であるかのように差別的に伝えられたりしております。「女装」という言葉も誤りなのですね。スカート、ブラウス、ブルマ、タイツなど、現在女性の衣装とされているもの全てが、元は男性専用の衣装として着用されていたものです。女性は貫頭衣的なプルオーバーのみを着用して、男性のように多彩な衣装はありませんでした。装飾のリボン、フリル、レース等も男性が使用していたのです。野生動物では雄が雌より美しいように、人間も男性が美しく着飾ったものでした。愚かな女性が男性の真似をし、着飾るようになって世界は狂い始めました。資本主義経済が主流になり、愚かな女性のファッション志向、みさかい無しの消費がこの社会の維持に必要となったことから、消費者としての女性を黙認することとなったわけです。しかし、世界経済の危機を乗り切るには、男性も着飾ることでより一層の消費を増やさなければならないのです。唯一、人類の生き残る道はここにあると言えます。
このことを踏まえ、我々は今、日本全男性の女装率50%超をめざして運動しており、世界規模では、暫定的に30%の女装率を設定しています。
また、女装オナニーの気持ちよさを全国オナニーファンの皆様にお知らせし、幸せを分かち合いたいと願っています。
皆々様のご理解と、ご協力をお願い申し上げます。
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