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連続して書き込んですんまへんなー。
米軍空軍所属の”サンダーバーズ”米軍海軍航空隊所属”ブルー・エンジェルス”については”ヤッホーかゴーグル”(臭いギャグ)で検索しよ。もっとすごい写真や動画がいっぱい
タイトルに戻って、この夏、久しぶりに東京本社に寄りました。
そうしたら”あれ 外国人がいるな”状況をすぐ把握。ミャンマーからの研修生を再び受け入れ。我が社も”まだまだ、捨てたものじゃない”とちょっと、嬉しかった。
十数年前、創業者の前社長がミャンマーを訪れた際”優秀な人材が粗末にされている”と実感され、彼らを日本で研修させ、ミャンマーの国造りとなる”人材を育てる”と言うもの。創業者は”金儲けや政治的計算とは一切無し”
それで、JAL国際線の”深田祐介”と創業者の前社長の対談で紹介されました。
(小梅ちゃん、成瀬ちゃん バックナンバーのコピー探してよー)
ところが、バブル崩壊・不景気、おまけに創業者の病死。
当然”あれは創業者の単なる正義感の趣味”だった。その様な風潮が続きました。
講釈たれる事は簡単です。実践することは難しいです。(現社長もなかなかやるなー)
それで、ミャンマーからの研修生のレベルと言うのは”国を体表する工科大学出身”ですわ。ところがあの国、スーちゃんが”民主化”が頑張っていますが”コネ””世襲””賄賂”等はびこっていると言うのが現実らしい。
そんな名門大学出た青年でも、働く場所や就職先がない。
創業者は「国が貧しいからかな?我社で研修した青年が、一寸でもミャンマーの発展に貢献できる人材になってくれたらいいな」と。
(ミャンマーの研修生の頭のレベル、はっきり言って但馬地方や朝来市の中学・高校のトップレベルですわ)
硬い話は置いておいて、
”ブルーインパルス””サンダーバーズ”の編隊飛行に負けないぞ。
こっちは”変態非行するぞー”(誰かとめてー)
よろしく
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